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Author:スライム
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時には昔の話を。

今この曲を聴いているので、
ちょうどいいかなってことでタイトルに入れてみました。


時には昔の話を。。。


(つまらないので見たい人だけ見てください)









最初は暇つぶしだった。
リアフレがオンラインゲームをやっていると言うことで、
自分もやりだしてみた。
でも、フレとは違うタイトルで。

コルムをインストールしてはじめてINした時のこと。
時間は午前1時過ぎだったけど、街には人がちらほら動いていた。
こんな時間にこんなに人が居るんだと驚いた。
最初に作ったのはレンジャー。
適当な名前をつけて街の中をうろついた後、
意気揚々と初心者Dに入った。
防具や武器の装備の説明なんか知らなかったので、
素手で殴っていると回復の仕方も分からずにサボテン相手に死亡。
それを見ていた人に、「剣装備しないの?」とささやきを貰ったのにチャットの仕方が分からなかったから、
何も答えを返せなかった。
無性に恥ずかしくなって落ちてしまったっけね。

次に作ったのが、
育成をしやすいと言われていたサマナーだった。
それでもエレメンタルを召喚できるようになるまでは大変だったし、少し苦労もした。
サマナーと同時期に育てたのがソーサレス。
ソサは遠距離攻撃が出来たのでそれほどレベル上げが大変ではなかった。
ソサってマップの端のほうの敵はタゲられずに一方的に攻撃できるんだよね。

ソサやサマナで行動していると何度かPTに誘われることがあり、
そこでチャットの仕方を学んだ。
その頃はブラインドタッチなんか出来なかったけども。

そうこうしている内にソサでビヨンド狩りができるようになると、
「ギルドに入りませんか?」というお誘いを受けるようになった。
当時は「ギルドって何だろ?」って感じだったので、丁重に断った。
確かに街で名前の上にもう一つ名前みたいなのをつけている人が居るなぁとは思っていた。

2回目の誘いはサマナでだった。
場所はミランディス。
両方とも断ったんだけど、少しずつ興味を持ち出したんだよね。
そしてソサで3回目のお誘い。
正確には一緒にPTしてた人が誘われて、一緒にどう?って誘われたのが3度目だった。
場所はデイロース。
誘ってきた人はギルドのマスターさんで、みんなが逃げてるサイクロプスを一撃で倒してた。
いつかはコレくらい強くなれるのかなって思い入団してみることにした。

ギルドのことは全然分からなかったけど、会話ギルドとのことでマナーを大事に...と言われたかは正直覚えてない。
でも、落ちるときにちゃんと挨拶しなきゃって意識するようになった。
普段でも挨拶くらいは普通にするけども。

名前というか愛称を決めようということで、話をしているうちに「ちゃん」付けで呼ばれるようになった。
俺男だけど・・と思いながらも、能天気な性格も手伝って「ま、いっか」と落ち着いた。
リアルでもちゃん付けて呼ばれてたり。。。

一番最初に行ったギルハンはベアローだった。
サマナのクエで苦労したトレントがワラワラ沸いてて正直恐かったし、
釣りもしてくるもんだから何も出来ずに、ただ遠くの敵にライトニングを打ち込むだけだった。
ギルハンの途中でギルドのサマナさんがスリープで眠らせてるのに気がつかなくて、
というか弱々PCだったからエフェクト入れて無かっただけなんだけど、
眠ってるモンスにまでライトニングで攻撃して起こしてしまってたのを注意されたりしたっけな。
マスターがギルハンの途中でGD持ちの人が通りかかった時に「横しないで」って言ったんだっけな。
そこで、ギルドってこういうとこなんだなって感じた。
ギルハンの途中で死んでしまったときは入り口の近くまでプリさん(殴りよりのバランスプリ)が迎えに来てくれて、
凄くうれしかった。
ギルハンの最後にマスタさんが「PITでも見てみる?」と言い出して、
画面の真ん中で待機してるとワラワラと大きいエリゴールが出てきた。
一瞬のうちに倒され、一緒にギルハンに参加してた新人さん(サマナさんだったかな・・)が巻き添えを食って死んでました。

その後は、よくプリさんに狩りに連れて行ってもらいミランディスやレボリア・・だったかな?に行ったりしてました。
ある時コジェ1に連れて行ってもらったときのこと。
初のPKに会った。
その時マスタさんが居て、一緒に居たプリさんと一緒にPK魔退治に乗り出してました。
俺は何も出来ずにダンジョンの外で待機。
その後どうなったかは覚えてないけど、最後にプリさんが「こんなとこにつれてきてごめんね^^;」
って言ってたのを覚えてる。
その後も懲りずに何度かコジェに行きプリさんがあのサイクロプスの群れに囲まれてる外から
何とか一匹でも引き剥がそうとライトニングを打ち込んでは、ラウンドレインジで自分のところに引き戻そうとするプリさんとの
アワワアワワな攻防が続いた。

レベルどれくらいの時だったかな。
後輩のソサさんが二人入団してきました。
いじられソサさんが始めに入って、そのあとにしっかりソサさんが入ってきたんだよね
その頃ギルド内にはソサが多くて自分を入れると6人くらいいたのかな
スペルファントムの不思議な先輩は直ぐにレンになってしまったけども。

そうこうしている内にレベルが56になり範囲が覚えられるようになったので副マスのソサさん(ちょっと前までレン)に
レシュド最下層に連れて行ってもらった。
「ここでウチのエースソサさんがこもって狩ってたんだよw」って少し誇らしげに話してもらったのを覚えている。
その頃からかな高レベルのエースソサさんを目標にして足しげくレシュドに通ったっけ。

レシュドに行く前からだったかな、いつから一緒だったのかは覚えてないけど、
同じくらいのレベルの勝手にライバル視してたFTさんが居て、
その人に抜かれないように、追いつかれないように必死でレベル上げをしたのが懐かしい。

その内さっきベアロのギルハンで出てきたサマナさんが深夜によくケルトゥアスに連れて行ってくれてそのFTさんと二人で大量のガゴを釣った。
端から釣り出して、サマナさんがいるところまで持っていくときには本当に凄い数になってたのがおもしろかった。
それをあっさりと倒していくそのサマナさんは強かった。
今では氷ソサやってるけれども。
そう、ケルトゥアスで本当の釣りを覚えたんだよね。

もう一人ここで新たなギルメンが入ってきた。
そこそこレベルの高いしっかりしたFTさんだった。
知り合ってあのランドのヒーローの名前を命名したのは私です。
ランドのヒーローはM字禿だよねwってくだらない話しをしたっけ。

どんどんレベルが上がって、その内副マスのソサさんを追い抜きレベルは90台になってた。
その頃ライバルのFTさんはコジェールからアドリブンに狩場を変えてたんだよね
エースのソサさんは当時100↑だったね。
まだまだ遠い存在に思えた。

ある時エースソサさんが引退するって言ってギルドを去っていった。
(時期的にこの時期だったのかはあまり覚えていない)
その時は普通に涙が出て悲しかった。
誰も何も言わないその空気が嫌だった。
自分も何も言えなかったことがくやしかった。
その人のことをどうこうできる訳もないことは分かってる。
ただ悲しかった。

どんどん寒くなってきて12月の中頃。
マスターがGDをギルメンに借金をして買った。
強いGDが良いということだったけど、買ったのはベノンだった。
当時GDのことは何も知らなかったからベノンは強いものだと思っていたし、
実際カラノでのギルハンでも大いに活躍していた。
正月元旦の時もマスターは借金返済のためにINして露店を出していた。
そこに自分も加わり、途中からライバルFTさんも加わってきて3人で話してたよね。
誰かの白チャに反応して白チャしてみたりしたっけね

それからしばらくたって事はおきた。
マスターが買ったGDの寿命が思ってたよりも早く切れていたらしく
養命剤を与える前に魂に返ってしまっていた。

「それから引退したい」っていう言い方だったか忘れてしまったけど、
そんな風なことを言い出すようになり、
ある時期を境にINしなくなってしまった。

それから程なくして副マスのソサさんがイダーでPvP大会をやろうと言い出した。
レベルは自分の方が上だったけど、自分より年期が入ったプレイヤースキルには勝てず、あっさり敗北した。
あぁ、この時だったかなぁ。エースソサさんが引退したの。
すごい無力感が残った気がする。
PvP大会が終わってしばらくして副マスのソサさんがギルドを抜けると言い出した。
理由はギルマスがINしないギルドにいても繁栄はないとのこと。

そこで副マス数人が一気に抜けた。
自分はマスターがもし帰ってきて誰も居ない状態を見たら悲しむと思いギルドに残ることにした。
日が経つにつれて一人一人抜けていき、自分としっかりFTさんとしっかりソサさんと数人のギルメンが残った。
夜中に3人でギルハンしたりもしたね。
ちょうどしっかりFTさんがタルの端で狩れるようになってきたのがその頃だったかな。
今ではどこででも堂々と真ん中で狩れるけど、誰にでもそんな時期があるんだよね。

そんな中、4月から社会人になることが決まっていたから引退を考え出していた。
社会人になったら遊べなくなるって思ってたからマスターを待つことを諦め、
今を楽しむことを選択した。

そしてギルドを抜け副マスのソサさん(現マスター)の元についた。
暖かくギルドに迎え入れてくれたのが凄くうれしかった。
そこには新規ギルメンの人も居て、知った名前も何人か居たんだけど、
何だか全く別物のギルドに来たような気がした。
それでも、なんとかギルドになんじんで来た頃にようやく待望の+9エンチャが完成した。
物理は高かったけど杖が弱かったから、それほど強くはないけど、
凄く強くなった気がした。

その頃だったかな。
突然居なくなった前のギルドのマスターさんが新たにギルドに加入してきた。
どうも入院しててIN出来なかったとか。
本当にみんな心配したんだからね。

それからしばらくして、
自分の鎧が消失するという事があった。
運営に問い合わせても復旧作業はしないということだったので、
しぶしぶ作り直すことにした。
ソサで狩る気がうせてしまったため、新たに支援プリを作ることにした。
ギルドにメインの支援プリが居なかったことと、誰かがやらなければいけない職業だったからやろうと決断した。
支援してるとBDで城を取れるようになったり、みんなが喜んでくれたり、
そんなみんなの姿を見るのが楽しかったし、うれしかった。

それから程なくして俺は引退をした。
「これから忙しくなるよ」と先輩から言われてたのもあったし、
社会人としてやることはやらないとなって思ったのが大きかったのかな。
きちんとした生活を送るためキャラデリもした。
これからコルムしなくなるのかぁと実感し、エースソサさんの引退を思い出したりしていた。

仕事が始まりフタを開けてみると、
やることは定時までにやることがきっちり終えられるくらいの内容だったし、
理解するのも容易だったから拍子抜けだった。
自分の時間が出来た。
デスクトップ上に残っていたコルムのアイコンを見つけ久しぶりにINしてみようと思った。

もう一度ソサをするのも良かったけど、当時全職の中でタイマン最強っていう噂の殴りプリをやってみることにした。
INすると前所属していたギルドをちらほらと見かけ「みんな頑張ってるなぁ」って思ってたっけ。
マスター(元副マスのソサさん)の称号見たとき少しジーンと来ました。

レベル上げはそれほど面倒ではなくサクサクレベルを上げることが出来た。
ソサの時には恐くて狩るのが大変だった敵にも戦いを挑むことが出来たことが新鮮だった。

しばらくソロで狩って、ようやくコジェールで狩が出来るようになった時、一人のレンジャーに会った。
アル鯖からの移住者とのこと。
何でも「PK魔になる!」とのことで槍をかついで狩りをしていました。
今では誰もが知るようなPK魔になっていたり。
そのレンジャーさんとは何度もPTを組んで一緒に狩りをし、
いろんな話をしたよね。
俺のコルムに対する考えに近いフレの一人です。
まぁ、俺はPKしようと思ったことは一度もないけれども。
あの時はちょっと背伸びした狩場のザイナにもほぼ吸いに近い状態なのに連れて行ってくれたりしたね。
本当にいい奴ですよ。
PK魔だけど。

あるとき某有名ギルドのサマナさんにギルドの勧誘を受けた。
今まで俺は一つのギルドしか経験したことが無かったから体験で入ってみることにした。
そこには強い人たちがゴロゴロしていて、自分の存在意義みないなものを感じなかった。
それに、俺が入って直ぐに勧誘してくれたサマナさんがギルドを抜けると言っていたこともあり、
少し居場所がなくなってしまった感じがあった。
それから直ぐに俺はそのギルドを離れた。

しばらくソロでレベルを上げようと決め、黙々と自分のペースでレベルを上げる日が続いた。
ソロをしてるのに飽きはじめた頃、もと居たギルドのレンジャーさんがギルメンを募集している看板を見つけた。
懐かしいなぁと思った。
どんなギルドになってるのかと思い、入ってみることにした。

そこには前と何も変わらないみんなが居た。
ギルチャを見ていると昔メインでやっていたソサの名前がちょくちょく出てきていた。
けど、自分はまた直ぐに忙しくなって引退するかもしれない。
みんなに同じ思いをさせたくない。
そんな思いがあったから、罪悪感を覚えながらも自分の正体を明かさずに居た。

何度もソサの名前が出るものだから、
ソサでINしたら喜ぶかなって興味本位でソサをまた作りINさせてみた。
ルディロスでマスターを見つけ、ササを送ってみると直ぐにギルド要請が来た。
ギルドに入るとみんなが暖かく出迎えてくれたことに嬉しさ罪悪感が半々で訪れた。

そうこうしている内に時が過ぎて、
殴りプリとして殴り数人と競い合ってもそれなりに競り勝てるくらいにまで成長した。
城を取るためには時間ロスは禁物なこともあり、
ギルメンに補助を掛けたり、解除したりするのがもどかしくなってくることもしばしばあった。
そういうちょっとした不満がつもり、
ギルドを抜けてみることにした。
マスターにはそのことをきちんと告げ、期限付きでギルドを離れることになった。

はじめはソロでも良いかとそのままソロ狩りをしていたんだけど、
その内一人のFT(副マス)さんにジュウで声を掛けられた。
「うちのギルドどうですか?」って感じで。
大手に行く気は無かったので、
2週間という期限付きでギルドに入れてもらうことになった。
ギルドの雰囲気はまったりしていてとても居心地の良いギルドだった。
そこのマスターさんは有名なVITFTさん(当時知らなかったけど)だった。
ギルド体験の2日目の朝BDでセラス1を攻め、
自分が城を落としたのが、残り時間15分以上あったとき。
そのとき突然マスターさんが「守るか」と一言。
その後何人か攻めに来たんだけど、落ちることも無く防衛できてしまった。
そこではじめてVITの凄さと、まわりのみんなの凄さが分かった気がした。
確かに強いギルドではあったけど、少人数なのか、夜INして稼動しているのが自分だけのことの方が多かった。
高レベルの速度FTさんもいて、夜のBDを一緒に攻めたりしていた。
後に知ったんだけど、その速度FTさんは有名ギルドのマスターさんだったとか。
それでも、基本夜にしかIN出来る時間がない自分にとっては何とも寂しいギルドでして、
一週間くらいでギルドを出てしまった。

2つ目の体験ギルドは抜けてすぐに見つかった。
「体験でいいですか?」という承諾に「いいですよ」と気さくに答えてくれたメテオソサさん。
後から聞いた話だと抜けてしまったギルドの副マスさんが手を回してくれていたとか。

そのギルドの人たちはレベルが高く、強く、何より面白い人たちの集団だった。
みんな仲良しで向上心の塊…というか、みんな純粋にコルムを楽しんでるんだろうなぁって言うのが伝わってきた。
何より良いギルドだと思った。
ギルハンも盛んで自分が今まで行ったことのないようなよく沸く狩場をいくつも知っていた。
ギルドに居て俺の中で一番印象的だったのが、ステドラン攻城。
ラスト数分ってところで他のギルドが城を落とし、
みんな「お疲れ~」って言っている中。
俺と速度FTさん(さっきの人とは別の人)の二人が城に乗り込んだんだよね。
俺がつく頃にはFTさんは2つ目のCP解除に掛かっていた。
俺はFTさんにWFを掛け、二人で守護GDを殴った。
守りはほとんど居らず、ソサさんが居たくらいしか記憶にない。
二人で殴り続けて残り1秒あるかないかくらいのところでFTさんが城を取り攻城終了。
時間ギリギリで取れたことに感動し体が少し震えたのを覚えている。
終了後に「WFがあったから取れたんだよ」と言ってくれたのが照れくさくて、
「支援してくれた”本来サマナの方のサブプリ”のWTをもらわなければWFを掛けに行くことすら出来なかったんだよ」
って言ったっけ。
事実そうだったからチームワークの大切さ、諦めたらそこで終わることもそこで学んだと思う。

2つ目のギルドは体験2週間目までしっかりと体験させてもらった。
分かれるときは辛かったので出来るだけギルメンが居ない時にそっと居なくなることにした。
体験とはいえ自分を気に入ってもらえていただけに名残惜しかった。

その後何度か出くわした時に
「ギルドで待ってる」
って言ってくれたのがうれしかった。

そして、はじめに居たギルドに戻った、
約1ヶ月ギルドを離れていたわけだけど、
何一つ変わらずホンワカしたギルドは相変わらずだった。

ギルド自体はマスターの勧誘のかいもありギルメンの数が増え、活気が出てきていた。
BDでもキロテ周辺を良く防衛したり取られたりしていた。

それからしばらくが経ち、
昔からライバル視していたFTさんが引退した。
思えばあの頃からギルドは変わりだしたのかな。

その後、ギルドでトップレベルのFTさんの行動をめぐり話し合いが何度かあった。
結局FTさんをギルドから追い出すという形で決着したけど、
何とも後味が悪い出来事だった。
自分もFTさん自体は嫌いではないが、行動には否定的であった。

その出来事に疲れたんだろうね。
マスタのソサさんのIN率が激減し、
ギルメンも年末にかけて忙しいのかINする人が少なくなってきた。

そんな現象が桜が散っても続いたが、
ようやく少しずつギルド復興の兆しも見え出している。
ギルハンが増え、IN出来なかったギルメンが数人戻ってきた。
BDでも重いなりにみんな頑張り城も取れるようになってきている。
この調子でINしていないギルメンが戻って来たら元のギルドに戻るのかなって気がする。

俺が居なくても。
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コメント

読ませていただきました<(_ _*)>

こんなに思い出がいっぱい・・・悲しいこともたくさんあったと思うけど楽しいこともいぱーいあってとてもうらやましいです。

人の思い出にコメントはしずらいので、自分のことを少々・・・ま、俺はもうちょいコルム世界を徘徊して、あえて思い出をつくるわけじゃなく結果こんなことあったな~って思える日が来るように楽しもうと思いますb

では、ノシシ

>風さん
良く読んだね^^;

俺の少しずつ溜め込んでた思い出です。
何気ない日々の積み重ねが思い出だよb

一人で過ごそうが、
みんなで過ごそうが、
楽しく過ごそうが、
寂しく過ごそうが、
振り返ると思い出になる。

まぁ、
また思い出を振り返りにINするさw

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